小顔に見えない原因で、腰や背骨のゆがみ、姿勢の悪さによって顔太りに見えることがあります。
鏡を見て、目や眉の高さ、小鼻から口元にかけて出来るしわ、口角の高さは左右対称ですか?
もし違うようなら、骨格がゆがんでるかもしれません。
そんな時は、骨盤体操(小顔体操)で小顔になりましょう!
1.足を肩幅に開き、両手は腰に、フラフープをまわすような感じで、右に10回、左に10回、大きく腰だけを回します。
この時、かかと、つま先はしっかり床につけ、両足を前に向いた状態で固定して下さい。
2.足は肩幅に開いたまま、足の付け根の出っ張った部分に手を当てて、骨盤を押し込むような感じで、右に10回、左に10回、腰を大きく押します。
上体が倒れないように、起したままでやって下さい。
この小顔体操以外にも、日常生活で、姿勢を正す、脚を組まないなど気をつけて、憧れの小顔を手に入れましょう!